家庭用脱毛器のケノンと大豆エキスローションのコントロールジェルMEを併用する方法をご紹介したいと思います。

 

私はこのような使い方をしましたので、人によって合うあわないもあります。

ご使用は自己責任でお願いしますね。

 

どちらも胸毛脱毛と抑毛に高い効果を示していますが、このサイトではどちらかというと家庭用脱毛器はケノンをオススメしています。

ケノンをオススメする理由

その理由としては、

  • コストパフォーマンスに優れているということ
  • 他の家庭用脱毛器に比べて時間が短縮できること
  • 徐々に毛を薄くできるということ

などのメリットがあるからです。

ケノン 家庭用脱毛器

特に性能がよく価格も抑えられているのはメリットが大きいと思います。

 

ただし、万能というわけではありません。

 

それは、ホクロのあるところには使えないということです。

 

ケノンに使われている、光脱毛とは毛のように黒いものに反応して熱を発します。

 

そして、毛根を弱めて脱毛するものです。
⇒脱毛器ケノン公式サイトはこちらから

光脱毛の弱点

しかし、毛と同じく黒いホクロにも反応して熱を発します。

 

熱を持つと痛みがあります。

 

ですから、私の場合はホクロのある部分を避けてケノンを使いました。

 

そうすると、ホクロの周りには光を照射できないので、ところどころ処理しきれないところが出てきます。

 

脱毛しなければならないときには、この部分には剃るなど応急処理をしておきます。

 

しっかりと、光脱毛できたところから次に生えてくる胸毛は薄くなっていくのですが、

処置できないところはいつまでも同じ太さの毛が生えてきます。

光脱毛が使えない箇所にはコントロールジェルMEで

そこで、試していただきたいのは「大豆エキスローション」を使うことです。

 

大豆エキスローションを使っている 「コントロールジェルME」 などの毛を薄くする抑毛剤を使うことがおすすめの方法です。

 

大豆由来のエキスで作られたローションなので、肌にもやさしくオススメです。

 

また、一般の豆乳ローションは豆乳イソフラボンを使っているのですが、コントロールジェルMEは大豆エキスというものを使っていて、これが豆乳イソフラボンよりも高い抑毛効果を発揮してくれます。

 

ケノンで処理しきれない部分ををコントロールジェルMEで埋めることができます。

 

これで胸全体を脱毛しながら薄くすることができますね。

 

家庭用脱毛器はかなり優秀な機械なのですが、万能ではありません。

 

道具は使う側が工夫をする必要がありますので、

ケノンとコントロールジェルMEをうまく使いながら胸毛を処理し、理想の体を作りたいものですね。

 

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